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戦国IXA 裏技・小技

戦国IXAのちょっとした裏技・小技集です。

■部隊移動短縮
遠征時、陣から部隊を僻地へ出発→移動時間が3時間以内になったら陣破棄を実施。
片道3時間後で陣立て後、帰還途中で陣が破棄され、早く帰還する。

自分の陣・所領に加勢した武将は、加勢先から攻撃できる
自分の陣や所領に加勢した武将は、加勢先から攻撃できる。陣Aから攻撃に出しHPが100>50に減ったとします。この部隊をデッキからはずすとHPは45となり、HPが100に回復するまで他の陣や所領にセットできません。つまり攻撃にも防御にも利用できない。しかし、HP50の部隊を、陣Aから陣Bに加勢で移動させれば、HP100まで回復するのを待つことなく、陣Bから攻撃ができます。陣が遠い場合は利用しにくいですが、近い場合は結構有効な小技です。

■銅銭稼ぎ
・不人気な序カードを30銭以内で落札→カード破棄で 30銭-落札金額=銅銭での儲けとなる
・島津・晴信・三好などの人気上カード・LV0を購入→☆7所領4回にて、LVアップ→LV20で売却 特カード購入資金にあてる。

■盟主攻略
盟主城に連続攻撃で武将HPを削って落とすやり方
連続攻撃によって武将のHPを削りとり最後は武将が全員負傷状態になりデッキからはずされて守備兵がいなくなって陥落。
最後の最後ラストアタックとしてこのような連続攻撃をやってみると面白いかもしれません。
だいたい5回の連続攻撃で武将HP削れます。

■城陥落後も防御P稼ぐ
攻撃側でも守備側でも本城や出城が陥落した後も陣を3箇所ほど張っていれば部隊は配置できますので防衛戦功を稼ぐことが出来ます。陥落後は敵も合流では来ないので、明らかな合流攻撃で本拠を攻撃されそうならノック対策程度の兵(1000人くらい)のみ配置して、回避して、陣に敵襲が発生したら部隊配置してフルデッキで壊滅させるのがすごく有効です。陣のLVを上げすぎないのもポイントです。
特に2日目に有効^^
戦功も防衛Pもかなり稼げますよ^^

■避雷針、ダメージクッション武将理論
部隊内にわざと総防御力(総攻撃力)の低い武将(と統率する兵士)を混ぜ、そこに受けるダメージを集中させることによって、他の武将の兵士被害を軽減させる方法。
生産コストが高い兵士部隊にわざと下位兵士を混ぜて、上位兵士の被害、兵士ロスを少なくして、兵士を温存させようという方法です。

■おとり作戦
兵1等で様々な場所を同時に攻める事により防衛を分散させる方法
出城は1個ですから余り効果的でもありませんが、同盟員の加勢を分散はできます。攻撃国の場合は本領は通常出城のように固まっていないので加勢の可能性を考えると攻め安いですね

■スキル効果を期待するならば兵種は揃えるべし
攻撃の際、バランス良い編成(槍2000馬2000弓2000兵器2000)で攻めるより、(槍8000というように)1兵科に集中した方が、武将スキル発動の際にスキルの効果範囲とその効果大きくなります。

■武将HPから敵兵力を推察
攻撃したときの勝敗決定は、単純に攻撃力と防御力の高い方が勝ちます。
HP損害の計算公式を使うとこちらの武将が負傷する場合(攻撃して負けた場合)

武将のHPが100→0   相手の兵力はこちらの4倍以上と推測できます
武将のHPが100→16  相手の防御力はこちらの攻撃力の2倍
武将のHPが100→33  ほぼ拮抗しているがやや相手の防御力が上

騎馬ノック→空城だと思って攻撃→罠だった~~ 
そんな時、武将HPから敵兵力から推察して継続攻撃か?スルーか?判断材料にしてください。

■陣がやられても大丈夫なように隣に領地をつくっておく
陣のとなりに領地を作っておけば、陣を敵に撃破されても すぐにその領地を陣にして 対応できます。

■合流攻撃するつもりがなくても合流確認しておくと攻撃先がかぶらない
攻撃する際にかぶってしまった…なんてことがありませんか? これを未然に防ぐ方法があります。 攻撃・陣張り・加勢…などのラジオボタン(チェックボックス選択肢)の一覧の中に 「付近の攻撃に合流」…ってのがありますよね、それをチェックして選択すると その周辺の味方の出撃状況が分かるんです。これで敵領目的地がかぶっているかどうかを事前に確認できます。 目的地がかぶっている場合「到達不可」と書いてあるときは その人が先に着弾するという意味で間に合わないことを意味します。

■合戦時ウィンドウズ(窓)はそれぞれあけておいて着弾時間を離さない
だいたい同じ構成で2部隊以上で攻める場合、敵に防衛構成をいじらせないために 着弾時間を離さない必要があります。 同じ画面でページ遷移すると15秒くらいあいてしまうときがあるので IE(インターネットエクスプローラー)の窓を複数開けでそれぞれの部隊を攻撃ボタンまでいった状態のタブを 同時展開させておき、クリック一発で出撃できるようにしておけば 着弾時間を2秒差程度におさめることができます。

■スキルレベルアップ合成の成功率について
生贄用の「スロット2」「追加スロット」に複数の序と上カードを使って、スキルアップを行う際、スロット2には序より上のランクのカードをセットした方が成功確率が上がります。

■スキル追加合成について
wikiでいう、S1のスキルを付けたい場合、 普通に合成すると、、候補にすらでませんよね?
そんな時は、スロット2側の武将に スキルを2つ付けてから(スキル合計3つ)するとでます。
ただし、条件が、その2つのスキルのS1が同じこと。(内容は関係ないみたいです)
これで、S1が候補に出現するみたいです。 S1だけでなく、これで付けたいスキルを 1番候補にもってこれそうですね^^ すこしは楽になるかも~

■陣に部隊を配置する時
デッキから一度解散して、新しい陣に配置していました。 自陣に加勢で、移動できるのですね。忘れてました。^^; で、 今回はそれの短縮版。
ある場所に陣張りで、部隊を出し、その部隊より少し後に着弾するように、もう1部隊陣張りで出すと。 陣が完成したあと即、そこに配置になるようです^^ 前線にだすときに使えるかもしれませんね。

■簡易ノック
敵の城でも所領でも出城でも、騎馬Cの武将に10の兵をつけ、偵察を行ってみてください。
その偵察結果による相手のおおよその兵力です
こちら溶け  相手溶け  予想兵士数
10      9     1000前後
10      8     3000前後(ソロ範囲内)
10      7     6000前後(ここよりソロ危険)
10      6     8000前後(ソロ回避)
10      5     12000前後 
10      4     14000前後(ここより合流も危険)
10      3     18000前後(少人数の場合は合流も回避)
10      0     武将に兵1つけたものを多数配備or圧倒的兵力
10:0の場合は、兵100で再偵察して溶け方を見ましょう
※必ず、騎馬Cの武将に兵10で偵察をするようにしてください
※剣豪を使うと相手が多く溶けますので、剣豪は使わないようお願いします
また、10:5辺りで相手の弓だけが溶けている場合、鉄砲が多数配備されている 場合がありますので、弓だけ溶けている場合は注意が必要です。
偵察後、配備されてしまう場合もありますのでご参考までに。

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